2012年01月26日

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2009年06月06日

日本最速の直結システム

全自動プログラムを組み込んだ羅王!

羅王の成績

2007年1月4日〜2009年3月31日
ミニ225先物10枚換算
純利益13,540,000円
月平均501,480円
プロフィットファクター2.36
ペイオフレシオ2.03
売買回数446回
勝率52.47%
最大ドローダウン475,000円
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2007年1月4日〜2009年3月31日
ミニ225先物10枚換算
総利益11,488,400円
月平均425,500円
プロフィットファクター2.05
ペイオフレシオ1.86
売買回数446回
勝率52.47%
最大ドローダウン561,200円
----------------------------------
(手数料105円 スリッページ決済時2.5円込みの計算です)

現在トレイダーズ証券のミニ1枚の証拠金は6万円です。

つまり、この成績は6万円を元手に2年3カ月で

120万円の資産運用ができたことになります。

 

2年間で1900%ですから、年間平均950%の利回りになります。

ただ、この時期に6万円から始められたというだけで、

保証金は、その時期によって変動します。

今なら、最低限が6万円から始められるでしょうが、

しかし、実際は、その3倍以上は保証金を積んでいたほうがいいです。

 

実際に運用をするには余裕を持ってミニ1枚につき

20万円以上の証拠金を入れ取引を行うくらいがいいです。

まあ、裁量トレードでは負けちゃいます。

人間はチャートを見ても、欲望で判断ミスをしちゃいます。

でも、システムトレードでは、年利は300%を超えるものもあります。

上記の成績は実際にかかる手数料を含め、

逆指値を用いておりますので

元々ほとんど発生しませんがスリッページも含めての結果です。

 

実際に運用をするのであればドローダウン、プロフィットファクター、

勝率などを気にするだけでなく、

手数料やスリッページの事も考慮し

実際に使った場合にどのようなリスクがあり、

どの程度のリターンが期待できるのかを考えなくてはなりません。

 

トレードスタジアムを使ったシステムはyeslangというプログラミング言語を

使用しなければならない為、指値での注文ができません。

その為多くのシステムが成績上には現れないスリッページが発生し

利益が出ているはずのシステムなのに

実際に使うとマイナスになるという矛盾が生じます。

 

つまり、バックテスト上ではプラスであっても、

手数料やスリッページを含めて計算すると総利益が減るだけでなく

ドローダウンも大きくなるので、

実際にはほとんどのシステムが利益がでていないという事です。


これが勝てるはずのシステムで多くの個人投資家が

負ける原因であると考えられます。

 

しかし、

羅王はブレイクアウトシステムを採用した事で逆指値を用いる事が可能な為、

後場の時間による強制決済以外でのスリッページはほぼ発生しません。

羅王が強制EXITを使用するのは取引2回につき1回程度なので、

スリッページの平均はエントリーでゼロ、決済では2.5円程度となります。

つまり、羅王は机上の空論に近い見せかけだけの数字ではなく、

現実の相場で耐えられ利益を残せる唯一無二のシステムであるという事です。

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2009年06月06日


わたしも、これまでに数多くのシステムトレードを導入して、
リスク分散の意味から、成績を比較しながら、
リスク分散型の運用をしてきました。

そのため、システムトレードのプログラムについては、
いろいろと調べました。


わたしの知人で、元大手証券会社の先物ディーラーがいます。
もう数年前ですが、日本初の全自動システムトレードのプログラムを開発。
これは、東証一部の株式自動売買ソフトでしたが、
その後、日経225シリーズを開発、販売しています。


そんなことから、わたしも自分が主催したセミナーには、
開発者である先物ディーラーの彼を招いて、
勝てるプログラムの仕組みについて話してもらいました。


それ以来、わたしはシステムトレードには、
ただならぬ関心を抱くようになりました。



今から敢えて皆さんに業界のタブーをお話しますが、

それは・・・永遠に勝てるシステムなど存在しないと言うことです。


いかにバックテストの期間が長くても、
また優秀なロジックを組み込もうが

何もしないで永遠に稼げるほど相場は、
簡単に、単純に予測できない値動きをします。

しかし、システムトレードにしても、
それに対応すれば、悲観することはないのです。

定期的に、
相場に合わせてロジック、パラメータを調整すればいいだけです。

羅王の場合、相場に合わせバージョンアップを行うことで
利用者は、常にパフォーマンスの変わらない安定した
成績を出すことが可能なのです。

バージョンアップは本来6ヶ月に1度行えば十分だという意見もありますが、
相場の世界ではそんな悠長なことは言っておられません。

開発者によれば、
羅王の場合は、常に相場に適合したバージョンでお取引をしていただきたい
という思いから、細かい調整も含め

第二金曜

第四金曜

つまり、月に2度

相場状況を分析し新しいバージョンを提供していくとのこと!!
もちろん、バージョンアップは全て無料で行うので心強い味方になりそうです!


詳細はこちらをクリック

2009年06月06日

羅王がここまでの成績を残してきた秘密について、
お話したいと思います。

 

『トレードスタジアムを利用したザラバシステム型のトレードスタイル』


全自動売買をする上で最も多いのがエクセルを使って、

楽天証券のマーケットスピードのRSS等に連動させた自動システムですね。

これは、証券会社を自由に選べるという利点があるのですが、

直結したシステムで無いのですから、

タイムラグによるスリッページが多く発生します。

その点では、証券会社が提供するシステムのほうが、

利点があると思われます。

たとえば、
トレードスタジアムを所有するトレイダーズ証券であれば約定スピードが

日本最速と言われ最もタイムラグが発生しにくく、

その意味で利益を多く 得る事ができます。

トレイダーズ証券は5月1日より手数料が半額になり、

手数料面でも引けを取る事が無くなりました。

そのトレイダーズ証券のトレードスタジアムという

ツールを使い全自動プログラムを組み込む事で

個人投資家に

「羅王」を安価でご提供できるようになったのです。

 

『手数料・スリッページ込みでの成績でも大幅にプラス』


ザラ場で取引をするデイトレタイプのシステムは他にも何件か存在しますが、

そのほとんどが手数料やスリッページを抜いたシュミレーションでの

結果を表示しています。

当たり前ですが、個人投資家が実際に運用すれば、

手数料やスリッページがかかり

手にする事ができるお金はシュミレーションよりも少なくなってしまいます。

しかし、羅王では手数料、スリッページを含めても

大幅にプラスになる事がバックテスト、

ならびにモニターの協力によって、

実際の運用でも証明されております。


『利益よりもリスクを重視したシステムの為ドローダウンが小さい』


利益を取るかリスクを取るか・・・システムトレードの優劣はここで全てが決まる

と言っても過言ではないのです。

ハイリスクハイリターンかローリスクローリターンをとるかという事です。

ここがギャンブラーになるか投資家になるかの境目となるでしょう。


もし、個人投資家のあなたがローリスクでも堅実にと考えているのであれば

羅王は大きな力になれるではないでしょうか!


なぜなら、ローリスクを追求した上でどこまでリターンを増やせるのか・・・

ここを最重点に考えシステムを製作しているためです。

だから、最大ドローダウンと呼ばれる過去に一番大きな損失はどの程度か

という事を表す数値が他のどのシステムよりも低いのです。


詳細はこちらをクリック 


投資に関しては、自己責任が原則の世界です。

これらの情報によって生じた、いかなる損害についても、

補償はいたしかねますので、ご了承ください。

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