2012年01月26日

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2009年06月01日
日経225先物

ラージ
始値9510円
高値9630円
安値9490円
終値9600円

ミニ
始値9510円
高値9630円
安値9490円
終値9605円


朝の外資系証券経由での注文状況は、
売り:1710万株
買い:1580万株
差し引き130万株でしたが。 
2009年06月12日
日経225先物

ラージ
始値10030円=09:00
高値10100円=09:00
安値10030円=09:00
終値10080円=11:00

ミニ
始値10025円=09:00
高値10100円=09:00
安値10025円=09:00
終値10085円=11:00


先物OP市場
10:30
売り:97316
買い:89902

東証一部指値総計では、
差し引き7414万株の売り超し。 
2009年06月16日
 日経225先物 ラージ

始値9910円=09:01
高値9920円=09:03
安値9830円=10:12
終値9850円=11:00

ミニ

始値9900円=09:01
高値9920円=09:03
安値9830円=10:12
終値9850円=11:00
 
先物OPウオッチ市場
10:30 
売り差し90933
買い差し73535
差し引き-17398
東証一部指値総計 1憶7398万の売り超
2009年06月22日
 日経225先物 ラージ

始値9790円=09:00
高値9830円=09:33
安値9760円=09:03
終値9800円=11:00

ミニ

始値9785円=09:00
高値9830円=09:33
安値9760円=10:45
終値9800円=11:00
 
日経平均株価 9796.02(+9.76)

日経平均の寄与度は、
値上がり銘柄数 116(寄与度+67.56)
値下がり銘柄数    94(寄与度-57.80)
変わらず銘柄数  15

2009年07月02日
日経225先物 ラージ

始値9970円=09:00
高値9990円=09:00
安値9900円=10:09
終値9950円=11:00

ミニ

始値9975円=09:00
高値9990円=09:00
安値9905円=10:09
終値9945円=11:00

日経平均株価 9940.12(+0.19)

日経平均の寄与度は、
値上がり銘柄数     99(寄与度+49.96)
値下がり銘柄数    103(寄与度-49.77)
変わらず銘柄数    23

2日の日経平均株価は
前日比53円84銭高の9993円77銭で寄り付いたあと、
もみ合い商状。
1日の米国株高を好感した買いが先行。
ただ、手掛かり材料に乏しいなか、
1万円台を回復するには力不足との見方が優勢で、
円の下げ渋りを背景に上値は重く、
一時下げに転じる場面も見られた。

Yahoo!ファイナンスより引用

東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、
「10社ベースで、売り2560万株、買い1910万株で、
差し引き650万株の売り越し」(外資系証券)。
午前9時16分時点の東京外国為替市場は、
1ドル=96円台半ば(1日終値は1ドル=96円77銭−79銭)で取引されている。
2009年07月06日
日経225先物 ラージ

始値9730円=09:00
高値9780円=09:29
安値9650円=10:51
終値9670円=11:00

ミニ

始値9725円=09:00
高値9780円=09:29
安値9650円=10:51
終値9665円=11:00

日経平均株価 9661.27(-154.80)

日経平均の寄与度は、
値上がり銘柄数     42(寄与度+11.80)
値下がり銘柄数    180(寄与度-166.60)
変わらず銘柄数     3

日経平均株価は前営業日比154円80銭安の9661円27銭、
東証株価指数(TOPIX)も同9.52ポイント安の911.10とともに一段安となり、
4営業日続落した。
手掛かり材料難から買い見送り気分が強まる中、
為替相場が1ドル=95円台半ばまで円高に振れたため、
投資家心理が急速に冷え込んだ。

Yahoo!ファイナンス引用
2009年07月07日
5日続落 先物に大口売り
 【第1部】薄商いの中、先物に大口の売り物が出て、日経平均株価は前日比20円94銭安の9659円93銭、東証株価指数(TOPIX)は同2.20ポイント安の910.22と、ともに5日続落した。
 前日の米国株はまちまち、シカゴの225先物は大証終値を若干上回ったものの、取引開始前の外資系証券経由の売買注文は売り越しと、朝方の材料は方向感を決めかねる内容だった。ただ、日経平均株価は前日まで4日続落しており、過熱感は薄れている。このため寄り付きは買いが先行し、反発して始まった。
 しかし、直後に先物にまとまった売り物が断続的に出て、一気に値を消す展開に。その後9619円のザラ場安値を付けて踏みとどまり、安値圏でのもみ合いとなった。

Yahoo!ファイナンスより引用


日経225先物 ラージ

始値9710円=09:00
高値9740円=09:02
安値9620円=10:09
終値9660円=11:00

ミニ

始値9715円=09:00
高値9735円=09:12
安値9620円=10:22
終値9660円=11:00

日経平均株価 9659.93(-20.94)

日経平均の寄与度は、
値上がり銘柄数     79(寄与度+56.67)
値下がり銘柄数    141(寄与度-77.61)
変わらず銘柄数     5
2009年07月10日
前日までの7日続落の反動から小高く始まった後は買い手掛かりがなく、為替相場がやや円高に振れると値を消した。日経平均株価は前日比3円60銭安の9287円46銭、東証株価指数(TOPIX)は同1.80ポイント安の872.11と、ともに小幅ながら8日続落した。

Yahoo!ファイナンスより引用

日経平均株価は8営業日ぶりに反発して始まった。
前日までの7日続落で6.7%下落したため、
複数のテクニカル指標が値ごろ感を示したほか、
前日の米国株やCMEの日経平均先物、
また原油先物相場など商品市況が小幅ながら値を上げたことも手掛かりとなった。
このところ軟調だった輸出関連銘柄なども小高く推移した。
 ただ、SQ算出日にもかかわらず、出来高は低調。
積極的に上値を追う材料がなく、買い一巡後は、
為替相場がやや円高に傾くにつれて値を消した。
 為替相場は1ドル=93円を挟んだ、輸出企業の想定レートを上回る円高基調が続いており、
「このままでは企業業績の反転上昇を期待できない」(大手証券)との観測が強く、
「為替動向に神経質な展開が続く」(別の大手証券)との声が聞かれた。


日経225先物 ラージ

始値9350円=09:00
高値9380円=09:16
安値9280円=10:54
終値9290円=11:00

ミニ

始値9360円=09:00
高値9375円=09:16
安値9285円=10:53
終値9295円=11:00



2009年07月10日
 前日までの7日続落の反動から小高く始まった後は買い手掛かりがなく、為替相場がやや円高に振れると値を消した。日経平均株価は前日比3円60銭安の9287円46銭、東証株価指数(TOPIX)は同1.80ポイント安の872.11と、ともに小幅ながら8日続落した。

Yahoo!ファイナンスより引用

日経平均株価は8営業日ぶりに反発して始まった。
前日までの7日続落で6.7%下落したため、
複数のテクニカル指標が値ごろ感を示したほか、
前日の米国株やCMEの日経平均先物、
また原油先物相場など商品市況が小幅ながら値を上げたことも手掛かりとなった。
このところ軟調だった輸出関連銘柄なども小高く推移した。
 ただ、SQ算出日にもかかわらず、出来高は低調。
積極的に上値を追う材料がなく、買い一巡後は、
為替相場がやや円高に傾くにつれて値を消した。
 為替相場は1ドル=93円を挟んだ、輸出企業の想定レートを上回る円高基調が続いており、
「このままでは企業業績の反転上昇を期待できない」(大手証券)との観測が強く、
「為替動向に神経質な展開が続く」(別の大手証券)との声が聞かれた。


日経225先物 ラージ

始値9350円=09:00
高値9380円=09:16
安値9280円=10:54
終値9290円=11:00

ミニ

始値9360円=09:00
高値9375円=09:16
安値9285円=10:53
終値9295円=11:00

日経平均株価 9287.46(-3.60)

日経平均の寄与度は、
値上がり銘柄数     84(寄与度+49.24)
値下がり銘柄数    125(寄与度-52.84)
変わらず銘柄数    16
2009年07月14日
日経平均株価は前日比201円05銭高の9251円38銭、
東証株価指数(TOPIX)は同16.12ポイント高の868.54と、
ともに10日ぶりに反発。
前日の米株急伸など外部環境の好転で輸出株に買い戻しが入ったほか、
米金融株高を受けて、大手銀行や証券株が指数を引き上げた。

Yahoo!フアイナンスより引用

 ▽自律反発の域を出ず
 日経平均は前日までの9営業日で908円(9.1%)下落。
自律反発機運の高まる中、米国株高や円相場の下落といった環境好転をきっかけに、
幅広い銘柄に買いが入った。
ただ、買い一巡後は、円相場がやや不安定に推移したため、もみ合った。
 円相場は依然として主要企業の今期想定為替レートよりも円高で推移しているため、
企業業績への警戒感は払しょくされないままだ。
また、麻生太郎首相が衆院の解散・選挙の意向を表明したことで、
政局の行方も先行き不透明感を強める要因となっている。
「株価の戻りは自律反発の域を出ず、力強さがない」(準大手証券)中では、
日経平均は午後の取引も9200円を挟んだ値動きが見込まれ、
円相場の動向を眺めながらの一進一退となりそうだ。

日経225先物 ラージ

始値9240円=09:00
高値9260円=09:37
安値9170円=09:50
終値9250円=11:00

ミニ

始値9250円=09:01
高値9260円=10:58
安値9165円=09:50
終値9250円=11:00

日経平均株価 9251.38(+201.06)

日経平均の寄与度は、
値上がり銘柄数    187(寄与度+219.01)
値下がり銘柄数     36(寄与度 -17.96)
変わらず銘柄数      2
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